2012/2/6(月)
みなさん、こんにちは。理学療法学科 教員の大塚 和宏です。久留米リハの3年生は、今週より評価実習に行っています。学内での学習に区切りを付けて実習モードに切り替えていく中で、理学療法学科・作業療法学科共に実技試験・セミナーを行いました。 昨年度の記事はこちら 両学科共に行いました実技試験では、各教員が試験官となり、学生同士で評価を実践する場面を見ていきます。なかなか経験の十分でない臨床現場をイメージし、さらにすぐ側で教員に見られながらの試験ですので、緊張することもあると思います。 それでも、チャレンジを繰り返すことで次第に落ち着き、また指摘された点を再学習することでクリアしてきました。 |
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| 作業療法学科では、症例を想定してのグループワークを行いました。 お互いに意見を出し合い、情報を共有していくことで実習中の学びをより深いものにしてくれることでしょう。 |
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これからの3週間。彼らにとっては初めての体験ばかりになると思います。 その1つ1つをしっかり自分のものにして、大きく成長して帰ってきてくれることを願っています。教職員、在校生みんなで応援しています!頑張れ〜!! |
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2012/2/6(月)