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「次世代の理学療法士・作業療法士を育てるために」

就職先の医療現場では、電子カルテなどパソコンを使って仕事をする環境へと変化していますので、学生にはできるだけパソコンへの苦手意識を無くして、スキルアップしてもらいたいと考えています。
久留米リハビリテーション学院では、開校まもなくe-schoolへの環境設備を行い、「PC学」、「統計学」などの授業を導入し、まったくのパソコン初心者からでもPCを使いこなせるようになりました。
また、現在もバージョンアップを行っているため、これからも更に使いやすく、分かりやすい授業へと改善して行くことでしょう。 「次世代の理学療法士・作業療法士を育てるために」というスローガンの由来はここにあります。

※e-schoolはあくまでも理解、記憶を助けるためのものであり、教科書やノートを併用して授業を行います。

e-schoolについて在校生に聞きました!

入学前

高校生の頃、パソコンは苦手だと思っていましたか?

パソコンはあまり使わなかったので難しいというイメージがありました。

e-schoolで授業を受けるにあたって不安はありましたか?

パソコンでの授業は初めてでしたが、多くの人が初心者みたいな感じだったので、あまり不安はなかったです。

入学後

電子ペンを使って画面上に書き込みができることの利点は何ですか?

資料にそのまま書き込みできることや、先生が話している重要なことをすぐに書き込めます。また書いたものを消すことも簡単。

PC学授業はどうでしたか?

e-schoolなので、パソコンの技術や操作力の向上につながりました。もちろん、教科書は併用しますが、いろんな効率の良いやり方を学べました。

入学前のイメージと実際に使ってみての感想を教えて下さい。

クラスのみんなで勉強する時、とても楽で分かりやすいです。

オープンキャンパスに参加した人の声

・オープンキャンパスに参加しないと詳しくe-schoolの内容が分からなったので、今日は参加できて非常に良かったです。とても効率が良い勉強ができ、簡単に復習できるところが画期的でした。

ほかの学校にないe-schoolは、とても使いやすく、パソコンが苦手な自分でも簡単に使えることができ、驚くことばかりでした。ぜひ、入学試験に合格してe-schoolで授業を受けてみたいと思いました。 今日は貴重な体験をすることができ本当に良かったです。